「タヒボNFD」は100%天然原料の樹木茶です。

「タヒボNFD」の原料を採取する原木は、ノウゼンカズラ科のタベブイア・アベラネダエという樹木です。「タヒボNFD」は、この樹木の外皮と木質部に挟まれたわずか7mmほどの内部樹皮だけを使った100%天然の原料からできた樹木茶であり、いかなる不純物、添加物も含有しておりません。

※タヒボジャパン株式会社では、信頼できる研究機関により「タヒボNFD」の安全性試験を実施しており、すべてのデータを公表しております。

 
タベブイア・アベラネダエの天然木
 

「タヒボNFD」には有用成分「NFD」が含まれています。

天然樹木茶「タヒボNFD」には、キノンという天然色素成分が含まれており、その一つにタヒボジャパン社が抽出に成功し命名した「NFD」があります。「NFD」は、私たちの健康を維持する上で、優れた働きをすることが知られています。

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南米植物研究の第一人者、アコーシ博士(故人)のプロフィール

1912年ブラジル・タクァリティンガ市生まれ 。
元サンパウロ大学名誉教授。 元タヒボジャパン社最高顧問。
植物学者/ブラジルの科学者としては最高の栄誉である「ブラジル国家科学賞」を受賞。南米植物学の世界的権威で、特にタベブイア・アベラネダエ(タヒボ)の研究における第一人者として知られている。

ら「タヒボNFD」をご愛飲頂く皆様へ、 「タヒボNFD」が皆様の健康維持の一助として役立つことを願ってやみません Walter Radames Acoorsi

希少性 Scarcity

ある地域に自生するタベブイア・アベラネダエにのみ「NFD」は含まれる。

「タヒボNFD」には、私たちの健康を維持する上で優れた働きをする有用成分「NFD」が含まれています。この有用成分「NFD」は、樹齢30年以上のアベラネダエの外皮と木質部に挟まれたわずか7mmほどの内部樹皮(靭皮部)にしか含まれないことがわかっています。

しかも、南米ブラジル・アマゾン川流域のある地域に自生するタベブイア・アベラネダエにしか含まれていません。「タヒボNFD」は、こうして厳選された原木の大変貴重な内部樹皮(靭皮部)だけを原料とし製品化されています。

 
外皮と木質部の間僅か7mmの内部樹皮
だけが原料となります。

品質へのこだわり Sticking to quality

「タヒボNFD」ができるまで

アマゾンの森林地帯の奥深くに、アコーシ博士(故人)の研究データに基づくタヒボジャパン社の伐採地域があります。その中でも「タヒボNFD」の原料に適した高品質なアベラネダエの原木は全体の70%ほどしかありません。

「タヒボNFD」ができるまで 図説



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